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  • 福岡県主催のピッチイベント「6月のF★Pitch(NewComer特集回)」に登壇が決定しました!

    〜地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の今後の展開とビジョンを発表〜

    地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の開発・運営をはじめ、地域の課題解決に取り組む合同会社Local Bridge(代表社員CEO:滝本 颯真)は、2026年6月18日(木)にONE FUKUOKA BLDG.(福岡市)にて開催される、福岡県主催のピッチイベント「F★Pitch(NewComer特集回)」への登壇が決定したことをお知らせいたします。

    ■「F★Pitch」登壇の背景と目的

    当社は2026年1月の設立以来、地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の開発・運営を軸に、観光マーケティング支援、移住・採用支援、広報・PR事業を通じて、地域が抱える多様な課題の解決に伴走してまいりました。

    今回の「F★Pitch」では、注目のNewComerスタートアップとして、福岡のエコシステムに関わるVC・投資家や事業会社の皆様に向けて、当社の事業ビジョンや『ろかシリーズ』が創り出す地域の未来像についてお話しいたします。

    本イベントを通じて、今後の事業拡大を見据えた資金調達の機会創出や、共に地方創生を推進・実装していく自治体・企業様との新たな協業パートナーシップの構築を目指します。

    ■登壇情報

    ・登壇日時:2026年6月18日(木) 18:30〜(※ピッチイベント枠内にて)
    ・登壇者:合同会社Local Bridge 代表社員CEO 滝本 颯真
    ・テーマ:地方創生DXで実現する持続可能な地域づくりと『ろかシリーズ』の展開

    ■イベント概要

    ・イベント名:6月のF★Pitch(NewComer特集回)
    「福岡スタートアップ・エコシステムの「これまで」と「これから」 〜資金調達と支援体制の最前線〜」
    ・日時:2026年6月18日(木) 17:30〜19:30 (17:30~ トークセッション / 18:30~ ピッチイベント)
    ・開催場所:ONE FUKUOKA BLDG. 6階 スカイロビー(福岡市中央区天神1-11-1)
    ・参加費:無料
    ・参加申込方法:Thursday Gathering(外部サイト)の以下ページよりお申込みください。 https://community.venturecafefukuoka.org/sessions/439
    ・イベント詳細URL:https://gcfukuoka.com/supportprogram/fpitch/2803

    ※本イベントは、福岡県(Global Connect Fukuoka)が主催する、有望なスタートアップと投資家等をつなぐピッチイベントです。当日のトークセッションには、GxPartners、ベータ・ベンチャーキャピタル、日本政策金融公庫などのスタートアップ支援の最前線で活躍する方々が登壇予定です。

    ■ 会社概要

    ・社名:合同会社Local Bridge
    ・代表者:代表社員CEO 滝本 颯真
    ・設立:2026年1月
    ・事業内容:地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の開発・運営、観光マーケティング支援、移住・採用支援事業、広報/PR事業
    ・コーポレートサイト:https://www.localbridge.jp/
    ・公式SNS:https://x.com/Local__Bridge

    ■ 本件に関するお問い合わせ先

    合同会社Local Bridge 担当:滝本
    E-mail:takimoto.soma@localbridge.jp

  • 地方創生DXプラットフォーム「ろかシリーズ」始動 「日向坂46聖地マップ/宮崎版」および共通アカウント「ろかID」を本日より同時提供開始

    合同会社Local Bridge(本社:福岡県、代表社員:滝本颯真)は、地域情報・関係人口特化型Webメディア「ろからいふ。」およびデジタルマップサービス「ろかまっぷ。」内において、「日向坂46聖地マップ/宮崎版」と、その基盤となる共通アカウント「ろかID」を本日正式にローンチいたしましたのでお知らせいたします。

    ■ 本件の背景と地方観光における目的

    地方自治体や観光事業者において観光客の誘致は地域経済活性化の柱ですが、従来の地域観光には「情報の点在による周遊不足」と、一過性のブームに依存し持続的な関係人口の創出に至らないという構造的課題が存在していました。 本プロジェクトは、特定のカルチャーをフックにした観光来訪者のエネルギーを、デジタルの力で地域の持続可能な経済循環へと滑らかに接続するための新しい地方創生モデルの社会実験です。

    宮崎県においては、大規模イベント「ひなたフェス2026」の開催を控えており、全国から多数の来訪者が見込まれています。本サービスを通じて、人流を主要な会場や交通拠点だけに留めず、県内全域のローカルなエリアへと滑らかに分散・誘導し、一過性のブームを中長期的な関係人口の育成へと昇華させるためのデジタルインフラを提供いたします。

    ■ 「日向坂46聖地マップ/宮崎版」の概要

    メンバーが過去の番組やプライベートで訪れたスポット、ミュージックビデオのロケ地、地元住民との交流が生まれた店舗など、宮崎県内における全150箇所以上のスポットを正確な位置情報とともにデジタルアーカイブ化いたしました。 各スポットには詳細な解説テキストに加え、掲載元の公式URL等の正確な情報を統合しており、来訪者に対して機会損失のないストレスフリーな周遊環境を提供します。

    ■ 共通アカウント「ろかID」の機能とロードマップ

    「ろかID」は、スマートフォン版「ろかまっぷ。」の画面右上にある「ログイン/新規登録」ボタンから登録可能な、包括的地方創生プラットフォームの共通アカウント基盤です。

    1. 現フェーズにおける提供機能

    • 行きたいスポットの保存(いいね機能): 掲載されている150箇所以上のスポットから、自身の関心のある場所を「いいね」としてアカウント内に保存し、自分専用の巡回ルートを整理・管理することができます。

    2. 今後予定している展望とデータ連携

    • 観光AIのパーソナライズ連携(今夏予定): 今夏以降に予定しているAI観光アプリ「ろかとらべる。」のローンチ時、蓄積された「いいね」のログデータをAIが学習し、起動初期からユーザーに最適化された周遊ルートを自動提案するシステムへと進化します。

    • NFC技術を活用したタッチ型チェックインの導入: 想空Labsとの技術連携により、現地の店舗やスポットに設置されたポスターにスマートフォンを「かざすだけ」で瞬時にチェックインが完了する仕組みを計画しています。移動のストレスを極限まで減らすことで、観光客の能動的な回遊を促し、地域の隅々まで経済効果を行き渡らせる動線設計を目指します。

    • 特産品D2Cプラットフォーム「ろかぎふと。」との連携: 旅先でお気に入り保存した飲食店の味や特産品を、帰宅後もワンタップで自宅へ取り寄せできる仕組みを順次展開します。TALENZA所属インフルエンサーによるストーリー発信や、言霊.studioによるポッドキャストでの音声コンテンツを通じて、一過性の観光を「その地域を応援し、買い続けたくなる息の長いファン経済」へと昇華させます。

    ■ 本モデルの評価と今後の水平展開

    Local Bridgeが推進する、共通アカウント「ろかID」を軸とした地方創生モデルは、先般開催された九州最大級のスタートアップイベント「TORYUMON九州」において、栄えある『FGN賞(Fukuoka Growth Next賞)』を受賞いたしました。

    今後は宮崎版での実証データを基に、全国の他地域やアニメ聖地、歴史文化都市への迅速な水平展開を予定しています。さらに観光領域に留まらず、伝統工芸をはじめとする地域老舗企業の事業再生・異業種展開支援への本格的な参画を進めてまいります。

    ■ 会社概要

    • 社名: 合同会社Local Bridge
    • 代表者: 代表社員CEO 滝本 颯真
    • 設立: 2026年1月
    • 事業内容: 地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の開発・運営、観光マーケティング支援、移住・採用支援事業、広報/PR事業
    • コーポレートサイト: https://www.localbridge.jp/
    • 公式SNS等: https://x.com/Local__Bridge

    ■本件に関するお問い合わせ先

    • 合同会社Local Bridge 担当:滝本
    • E-mail: takimoto.soma@localbridge.jp
  • 【受賞報告】U25向け日本最大級のスタートアップイベント「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」にて『FGN賞』を受賞しました

    〜観光から移住までを統合する地方創生DXインフラ『ろかシリーズ』のビジネスモデルと圧倒的なトラクションが高評価〜

    合同会社Local Bridge(本社:福岡県、代表社員CEO:滝本 颯真、以下「Local Bridge」)は、2026年5月31日(日)に開催された、U25世代向けスタートアップの祭典「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」のピッチコンテスト(U25ピッチ枠)に登壇し、最優秀賞に準ずる「FGN(Fukuoka Growth Next)賞」を受賞いたしましたことをお知らせいたします。

    当日は代表の滝本が登壇し、観光・購買(EC)・移住を一気通貫の「線」で繋ぐことで、従来の地方創生における「費用対効果の不透明さ」や「情報の分断」という構造的課題を解決する地方創生DXインフラ『ろかシリーズ』を発表。その革新的なビジネスモデルと、サービスローンチからの圧倒的なトラクション(成長実績)が高く評価され、今回の受賞に至りました。

    ■ 「FGN賞」受賞の背景と評価されたポイント

    「TORYUMON」は、若手起業家やスタートアップを志すU25の若者が集まる、日本最大級のスタートアップの祭典です。地方から日本を動かす熱量を持った起業家が集結した今回の「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」において、Local Bridgeは「30兆円規模の地方創生・観光DX市場」に対する具体的なソリューションを提示しました。

    現在、多くの自治体が直面している「多額の予算を投じて観光客を誘致しても、旅行者の動態データが追えず、最終ゴールである定住・移住に繋がらない(バケツの穴)」という社会課題に対し、独自のマーケティング力と技術力を掛け合わせた完全なエコシステム(ろかIDを基盤とする各アプリの連携)を構築している点が、審査員陣から極めて高い評価をいただきました。

    今回のFGN賞受賞に伴い、今後は福岡市の官民共働型スタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next(FGN)」をはじめとする強力なスタートアップ・エコシステムからのバックアップを受けながら、事業検証およびプロダクト開発をさらに加速させてまいります。

    ■ ピッチにて発表した『ろかシリーズ』について

    『ろかシリーズ』は、共通のアカウント「ろかID」を基盤に、観光から移住までをシームレスに統合するプラットフォームです。

    • ろかまっぷ。/ろかとらべる。 公式パンフレットとデジタル地図を融合し、AIコンシェルジュが最適な旅程を提案するトラベルアプリ。GPSチェックインとゲーミフィケーションにより、これまでブラックボックスだった旅行者のリアルな動態データを収集します。

    • ろかぎふと。 旅先で出会った地域の特産品をアプリ決済で自宅へ直送できる手ぶら観光EC。帰宅後も購買を通じて地域との繋がりを維持します。

    • ろからいふ。/ろかわーく。 旅で高まった熱量をそのままに、地域の暮らしや仕事とマッチングさせる移住・就労支援サービス。先行してオープンしたメディアは、告知わずか3日目で15万インプレッション、5ヶ月目で10万PVを突破し、非常に高いエンゲージメント率(10.8%)を記録しています。

    ■ 合同会社Local Bridge 代表社員CEO 滝本 颯真のコメント

    「この度、歴史ある『TORYUMON九州』の舞台で、大変光栄なことにFGN賞をいただくことができました。これまで47都道府県の現場を歩き、肌で感じてきた『地域の分断』という課題に対し、私たちが提示した『ろかシリーズ』の可能性を評価していただけたことは、チームにとって大きな自信となります。

    しかし、ここからが本当のスタートです。福岡、そして九州というスタートアップの熱源地から、FGNの皆様をはじめとする強力なパートナーの皆様とともに、ROI(投資対効果)の見える持続可能な地方創生を爆速で形にしていきます。現在進めているシードラウンドの資金調達、および自治体・協業パートナー様とのアライアンスをさらに強化し、日本全国の地域へ新しい価値を届けてまいります。」

    ■ 会社概要

    • 社名: 合同会社Local Bridge

    • 代表者: 代表社員CEO 滝本 颯真

    • 設立: 2026年1月

    • 事業内容: 地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の開発・運営、観光マーケティング支援、移住・採用支援事業、広報/PR事業

    • コーポレートサイト: https://www.localbridge.jp/

    • 公式SNS等: https://x.com/Local__Bridge

    ■本件に関するお問い合わせ先

    • 合同会社Local Bridge 担当:滝本

    • E-mail: takimoto.soma@localbridge.jp

  • U25向け日本最大級のスタートアップイベント「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」のピッチコンテストへの登壇が決定!

    〜「また来たい」を「ここに住みたい」に変える、観光から移住までを統合するエコシステム『ろかシリーズ』を発表〜

    合同会社Local Bridge(本社:福岡県、代表社員CEO:滝本 颯真、以下「Local Bridge」)は、2026年5月31日(日)に開催される、U25世代向けスタートアップの祭典「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」のピッチコンテスト(U25ピッチ枠)に登壇することが決定いたしましたのでお知らせいたします。

    当日は、代表の滝本が登壇し、観光・購買(EC)・移住を一気通貫の「線」で繋ぐことで、従来の地方創生における「費用対効果の不透明さ」や「情報の分断」という構造的課題を解決する地方創生DXインフラ『ろかシリーズ』の全貌と、これまでの圧倒的なトラクションについて発表いたします。

    イベント詳細・参加申込URL:https://luma.com/dcnxerap

    ■ 「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」登壇の背景と目的

    「TORYUMON」は、若手起業家やスタートアップを志すU25の若者が集まる、日本最大級のスタートアップの祭典です。地方から日本を動かす熱量を持った起業家が集まる「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」の舞台において、Local Bridgeが挑む「30兆円規模の地方創生・観光DX市場」における革新的なビジネスモデルと、今後のスケール戦略を提示いたします。

    現在、多くの自治体が多額の予算を投じて観光客を誘致しているものの、旅行者の動態データを追えず、最終ゴールである「定住・移住」へ繋がらないという「バケツの穴(分断)」が大きな社会課題となっています。Local Bridgeはこの課題に対し、独自のマーケティング力と技術力を掛け合わせ、観光客を自前で地域のコアファン(関係人口)、そして住民へと育成する完全なエコシステムを構築しています。

    本ピッチを通じて、事業のさらなる急成長に向けたシードラウンドの資金調達、および地方自治体・協業パートナー企業とのアライアンス強化を目指します。

    ■ ピッチにて発表する『ろかシリーズ』について

    『ろかシリーズ』は、共通のアカウント「ろかID」を基盤に、観光から移住までをシームレスに統合するプラットフォームです。

    1. ろかまっぷ。/ろかとらべる。 公式パンフレットとデジタル地図を融合し、AIコンシェルジュがユーザーに合わせた最適な旅程を提案するトラベルアプリ。GPSチェックインとゲーミフィケーション(地域制覇マップ)により、これまでブラックボックスだった旅行者のリアルな動態データを確実に収集します。

    2. ろかぎふと。 旅先で出会った地域の特産品をアプリ決済で自宅へ直送できる手ぶら観光EC。帰宅後も購買を通じて地域との繋がりを維持します。

    3. ろからいふ。/ろかわーく。 旅で高まった熱量をそのままに、地域の暮らしや仕事とマッチングさせる移住・就労支援サービス。先行してオープンしたメディアは、告知わずか3日目で15万インプレッション、5ヶ月目で10万PVを突破し、非常に高いエンゲージメント率(10.8%)を記録しています。

    ■ 合同会社Local Bridge 代表社員CEO 滝本 颯真のコメント

    「私はこれまで47都道府県すべてに実際に宿泊し、各地の現場で『届かない地域の魅力』と『単発イベントで消費される観光予算の効果の見えにくさ』という課題を痛感してきました。この分断をデジタルの力で一本の線に繋ぎ、ROI(投資対効果)の見える持続可能な地方創生を形にするのが、私たちの『ろかシリーズ』です。 スタートアップの熱源地であるここ九州のステージから、地元の、そして全国の投資家や未来のパートナーの皆様に、私たちが仕掛ける新しい市場の爆発力をお見せできることを楽しみにしています。」

    ■ イベント概要

    • イベント名: 「TORYUMON KYUSHU 2026 焔」
    • 日時: 2026年5月31日(日)
    • 対象: 起業家、スタートアップに興味のある若者、投資家、オープンイノベーション推進企業等
    • イベント詳細・申込: https://luma.com/dcnxerap

    ■ 会社概要

    • 社名: 合同会社Local Bridge
    • 代表者: 代表社員CEO 滝本 颯真
    • 設立: 2026年1月
    • 事業内容: 地方創生DXプラットフォーム『ろかシリーズ』の開発・運営、観光マーケティング支援、移住・採用支援事業、広報/PR事業
    • コーポレートサイト: https://www.localbridge.jp/

    【本件に関するお問い合わせ先】

    • 合同会社Local Bridge 担当:滝本
    • E-mail: takimoto.soma@localbridge.jp
    • 公式SNS等:https://x.com/Local__Bridge
  • 【業務提携】Local Bridgeと想空Labs、地方創生×クリエイティブ技術で地域DXを加速

    2026年5月3日

    合同会社Local Bridge

    【業務提携】Local Bridgeと想空Labs、地方創生×クリエイティブ技術で地域DXを加速

    〜Web開発分野での連携により、自治体・地方企業のデジタル基盤を強化〜

    地方創生マーケティングを展開する合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表:滝本 颯真、以下「Local Bridge」)は、想像の枠を超えたアプローチと確かな技術力で企業の想いをカタチにする想空Labs(以下「SoLaLabs」)と、Web開発分野における業務提携を締結いたしました。本提携により、地方自治体や地方企業が抱える課題を、より高度な技術力で解決するデジタル基盤の構築を目指します。


    ■ 提携の背景と目的

    Local Bridgeは、「地域の魅力をデジタルの力で最大化する」をミッションに、観光・移住支援プラットフォーム「ろかまっぷ」「ろからいふ」の展開やSNSマーケティングを通じ、関係人口の創出に取り組んでまいりました

    一方で、多くの地方自治体や企業では、Webサイトの高度な機能拡充や独自のシステム開発において、専門的な技術リソースの不足が課題となっています。今回、エンジニアリングに強みを持つSoLaLabsと提携することで、Local Bridgeが培ってきた地域マーケティングの知見に、SoLaLabsの高度なWeb開発・実装力を融合させ、地域課題に特化したデジタルソリューションの提供を強化いたします。

    ■ Web開発分野における具体的な連携内容

    1. 次世代型自治体・地域ポータルサイトの開発

      ユーザー体験(UX)を重視した、移住定住・観光促進のための高機能なWebサイト開発を共同で行います。

    2. 地域DXを支援する独自システムの構築

      SoLaLabsの技術力を活用し、地域経済を活性化させるための予約システムやデータ分析基盤などの構築を支援します。

    3. 「ろかまっぷ」「ろからいふ」の技術基盤強化 弊社サービスにおけるWeb版およびアプリ版の機能拡充において、最新のフロントエンド/バックエンド技術を導入し、安定性と拡張性を向上させます

    ■ 両社代表コメント

    合同会社Local Bridge 代表 滝本 颯真

    「地域にはまだ眠っている魅力が多くありますが、それを届けるための『器』となるデジタル基盤が不足している現状があります。技術に一切の妥協を許さないSoLaLabs様との提携により、地方から世界へ誇れるWeb体験を創出していけると確信しています。」

    想空Labs 代表 角田 悠綺

    「想像の枠を超え、心躍る体験を社会に実装するクリエイティブ・コレクティブとして、地方創生に圧倒的な熱量と現場感を持つLocal Bridge様とパートナーシップを組めることを大変光栄に思います。我々が培ってきた高度なWeb開発力と柔軟な創造力を、地域の課題解決に直結する『デジタル基盤』として形にすることで、地域の魅力を無限に広げる一助となるよう、技術の社会実装を共に進めてまいります。」


    ■ 会社概要

    合同会社Local Bridge

    代表:滝本 颯真
    所在地:福岡県福岡市中央区天神2丁目2-12
    事業内容:地方創生マーケティング、SNS運用、動画制作、移住観光支援サービスの提供
    URLhttps://www.localbridge.jp/

    想空Labs

    代表:角田 悠綺
    所在地
    :東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
    事業内容:Web・アプリ開発、映像・写真制作。
    URLhttps://solalabs.jp/


    【本件に関するお問い合わせ先】

    合同会社Local Bridge
    Email:takimoto.soma@localbridge.jp

  • 【本日公開】観光マップ『ろかまっぷ。』Web版リリースおよび、今後のサービス展開ロードマップ発表のお知らせ

    合同会社Local Bridge(所在地:福岡県福岡市、代表:滝本 颯真)は、2026年5月1日 19:00、自治体や観光協会が発行する観光パンフレットを地図上で直感的に閲覧できるサービス『ろかまっぷ。』Web版を正式に公開いたしました。

    ▼『ろかまっぷ。』Web版はこちらからご利用いただけます

    https://locamap.localbridge.jp/

    ■ 圧倒的な初期掲載エリア

    「紙のパンフレットが持つ温かい物語性と、デジタルの利便性を掛け合わせる」という弊社の想いに多くの自治体様が共感してくださり、リリース初日より以下の広範なエリアの魅力を網羅しております。

    【対応エリア】 宮崎県、和歌山県、大分県、福岡県、山口県、秋田県、熊本県

    ■ 『ろかまっぷ。』Web版の特徴

    地図上のピンをタップするだけで、対応するパンフレットの「まさにそのスポットのページ」が即座に開きます。アプリのインストールは不要で、ブラウザから直感的に地域の深い情報へアクセスでき、Googleマップ連動によるスムーズな経路案内も可能です。

    ■ 今後のサービス展開(ロードマップ)について

    今回のWeb版リリースを皮切りに、Local Bridgeが掲げる「Dive Deep into Local」の体現に向け、各種サービスの公開を予定しております。

    • 2026年5月7日:『ろかぎふと。』サイト ローンチ
    • 2026年6月1日:『ろかID』 ローンチ
    • 2026年7月4日 19:00:『ろかとらべる。』アプリ版 ローンチ

    まずはWeb版で「今すぐ見たい」というニーズに応え、今夏にはAIを活用した最適なルート提案などを備える総合アプリ『ろかとらべる。』へと進化いたします。さらには特産品などを通じて旅の感動をご自宅に繋ぐ『ろかぎふと。』を展開し、最終的には姉妹サービス『ろからいふ。』を通じた「移住」までを繋ぐエコシステムの構築を目指します。

    合同会社Local Bridgeは、ビジネスとして持続可能な形での課題解決に挑み、地域と共に汗をかき、正解を創り上げる伴走者として走り続けます。

    【本件に関するお問い合わせ】

    合同会社Local Bridge (ローカルブリッジ)
    所在地:福岡県福岡市中央区天神2丁目2-12
    代表者:代表取締役社長 兼 CEO 滝本 颯真
    設立:2026年1月
    事業内容:YouTubeやSNSを通じた広告マーケティング事業、HP作成、動画/写真撮影編集/イベント運営
    URL:https://www.localbridge.jp/

  • 【お知らせ】東京経済株式会社発行の企業向け情報誌『東経情報』に当社の取り組みが掲載されました

    合同会社Local Bridgeは、東京経済株式会社が発行する情報誌『東経情報』(令和8年4月20日号)にて、当社の事業に関する紹介記事が掲載されましたことをお知らせいたします

    ■ 掲載の背景と概要

    『東経情報』は、「あらゆる情報提供サービスにより企業の健全な発展に貢献する」ことを理念に掲げ、多くの経営者やビジネスパーソンに購読されている情報誌です

    今回の発行号では、注目の企業やビジネスモデルを紹介する「ビジネス最前線」のコーナーにおいて、「合同会社Local Bridgeが仕掛ける地方創生の新戦略」というテーマで当社を取り上げていただきました 。記事内では、当社が推進するデジタルを活用した地方創生事業の展望や、私たちが掲げる地域社会への思いなどについて紹介されております

    ■ 当社の今後の展望

    当社は設立以来、「地域の魅力をデジタルの力で最大化」することを目指し、福岡を拠点に地方創生・デジタルマーケティング・コンサルティング事業を展開しております

    今回のメディア掲載をひとつの契機とし、これまで以上に地域と人をつなぐ架け橋としての役割を全うすべく、持続可能な地域社会の実現に向けた新しいモデルの構築に邁進していく所存です 。すでに協業を進めさせていただいている自治体様や企業様をはじめ、当社に関わってくださるすべての皆様に、この場を借りて深く感謝申し上げます

    ■ 掲載誌情報

    • 媒体名:東経情報
    • 発行日:令和8年4月20日(月)
    • 発行所:東京経済株式会社 情報管理センター
    • 掲載コーナー:ビジネス最前線

    本誌をご購読されている方は、ぜひ紙面をご一読いただけますと幸いです。

    『東経情報』に関する詳細につきましては、以下の東京経済株式会社の公式ウェブサイトをご覧ください。

  • 合同会社Local Bridgeとコクー株式会社が業務提携

    〜累計10億インプレッション超のSNS運用ノウハウ×「デジマ女子」等の多様なデジタル人財で、地方創生と地域DXを加速〜

    「地域の魅力を、デジタルの力で最大化する」をミッションに掲げる合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長 兼 CEO:滝本 颯真)は、「人財×デジタル」で社会のDXを支援するコクー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:入江 雄介)と業務提携し、戦略的SNS運用と独自のDXエコシステム「ろかシリーズ」を活用した地方創生支援プロジェクトを本格始動いたします。

    ■ 背景と提携の目的

    地方自治体において「関係人口の創出」や「移住促進」は急務ですが、継続的な情報発信や地域DXを推進するデジタル人材の不足が深刻な課題となっています。

    合同会社Local Bridgeは、これまで90アカウント以上のSNS運用を担当し、総インプレッション回数10億1900万回以上、フォロワー総数620万人以上という圧倒的な実績を持っています。「保存されるガイドブック運用」や「双方向のコミュニティ創出」を通じて、単なるバズではなく地域を深く愛する「ファン」を育成してきました。

    一方、コクー株式会社は「デジタルの力でダイバーシティ&インクルージョンがあたりまえの社会を創る」をパーパスに掲げ、デジタルマーケティング業務に伴走支援する「デジマ女子」など、多様なデジタル人財によるDX支援を展開しています。また、地方におけるデジタル未経験者の雇用と人財育成を通じた「地方創生」を重要テーマとして掲げています。

    本提携では、Local Bridgeの持つ「SNS・デジタルマーケティングの圧倒的な知見」と、コクーの有する「多様なデジタル人財と強力な実行力」を掛け合わせることで、地域に根ざした持続可能なSNS運用体制とDX推進の基盤を構築します。

    ■ 連携による具体的な取り組み

    1. 「ファン化」に特化した戦略的SNS運用体制の構築
    Local Bridgeが策定する、視覚的な訴求力とリアルタイムな情報拡散力を活かしたSNS戦略(若年層や女性層のエンゲージメント向上、公式ならではの深掘りコンテンツ企画など)を、コクーのデジタル人財が伴走して運用・実行します。知的好奇心を刺激し、地域のファンを持続的に育成する体制を提供します。

    2. 包括的DXエコシステム「ろかシリーズ」との連動・導入支援
    SNSでの認知拡大をゴールとせず、Local Bridge独自のサービスである「ろかシリーズ」へ誘導し、地域の課題解決に直結させます。

    • ろかまっぷ。:AIが最適な旅行ルートを自動作成し、観光をスマートに支援。

    • ろからいふ。:移住環境の体験から、自分にぴったりの地域診断までをスムーズに提供。 これらのシステムの自治体・地域企業への導入や運用サポートにおいて、コクーのDX支援ノウハウを活用し、観光・購買・移住・就労を一本の線で繋ぎ、地方関係人口を増やします。

    ■ 代表からのコメント

    合同会社Local Bridge 代表取締役社長 兼 CEO 滝本 颯真
    「私たちは『その土地一番のファンになり、ビジネスとして持続可能な形での課題解決に挑む』ことを大切にしています。コクー株式会社様の有する多様なデジタル人財と強力な実行力をお借りすることで、私が知能制御工学で学んだ知識や、登録者200万人超のYouTubeチャンネル専属編集で培ったデジタルスキルを、さらに多くの地域の魅力最大化に還元できると確信しております。」

    ■ 会社概要

    合同会社Local Bridge (ローカルブリッジ)
    所在地:福岡県福岡市中央区天神2丁目2-12
    代表者:代表取締役社長 兼 CEO 滝本 颯真
    設立:2026年1月 事業内容:YouTubeやSNSを通じた広告マーケティング事業、HP作成、動画/写真撮影編集/イベント運営
    URL:https://www.localbridge.jp/

    コクー株式会社 (COCOO Corp.)
    所在地:東京都千代田区神田神保町3-29 帝国書院ビル5階
    代表者:代表取締役CEO 入江 雄介
    設立:2019年2月 事業内容:人財×デジタル事業(DXコンサルティング事業、EXCEL女子事業、デジタルマーケティング事業、RPA事業、データサイエンス事業、AI事業、ITインフラ事業、エデュケーション事業等)
    URL:https://cocoo.co.jp/


    【メディア関係者からのお問い合わせ先】
    合同会社Local Bridge 広報担当
    Email:takimoto.soma@localbridge.jp

  • クリエイティブブランド「言霊Studio」と提携。次世代Podcast事業を開始

    〜「声」と「物語」で、地域のファンを動かす。シネマティックなポッドキャスト制作とデジタル音声広告で、深い共感を生む新しい地方創生へ〜

    地域の課題解決をデジタルソリューションとクリエイティブで支援する合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表社員:滝本颯真、以下「Local Bridge」)は、映像作家・クリエイティブディレクターの髙橋佑地氏が主宰するクリエイティブブランド「言霊Studio(ことだまスタジオ)」と、地方創生における音声マーケティング事業の推進を目的とした業務提携を開始いたしました。

    ■ 提携の背景:視覚を超え、心に直接届ける「聴く地方創生」の確立へ

    現在、SNSや動画による情報発信が主流となる一方で、情報の消費スピードが加速し、地域の「深い物語」や「人の想い」が十分に届きにくいという課題があります。Local Bridgeは、知能制御工学に基づいたデータ分析とSNS運用を通じ、地域の魅力を戦略的に可視化することに強みを持っています。 一方、髙橋佑地氏率いる「言霊Studio」は、MVやCM制作で培ったシネマティックな表現力を用い、言葉に宿る力=「言霊」を最大限に引き出す音声コンテンツ制作に卓越した技術を有しています。 本提携により、Local Bridgeの「分析・拡散力」と、言霊Studioの「情緒的クリエイティブ」を融合。自治体や地域事業者が抱えるブランディングの課題に対し、リスナーの記憶に深く刻まれるポッドキャストという新たな解決策をワンストップで提示してまいります。

    ■ 具体的な取り組み内容

    1. 「シネマティック・ポッドキャスト」による地域ブランドの構築

    地域の自然音や職人の息遣い、住民の本音などを「一つの作品」として昇華させる高クオリティな番組制作を行います。4AM/言霊Studioの演出技術により、リスナーがその土地を旅しているかのような没入体験を創出。SNSの短尺動画では伝えきれない、地域の「温度感」を資産型コンテンツとして蓄積します。

    2. データドリブンなデジタル音声広告の戦略運用

    SpotifyやApple Podcast等のプラットフォームを活用し、ターゲット層へピンポイントに音声を届ける広告運用を行います。Local Bridgeが持つデータ分析ノウハウを活かし、聴取完了率やリスナー属性を精密に測定。一過性のプロモーションで終わらせず、改善を繰り返しながら「確実に関心層へ届く」プロモーションを実現します。

    3. 「ろからいふ。」等の既存プラットフォームとの多角的な連動

    制作した音声コンテンツを、Local Bridgeが運営する移住支援メディアやSNSチャネルと連動させます。「耳で聴いて興味を持ち、Webで深く知り、ツアーで実際に訪れる」という、五感を通じた多層的なカスタマージャーニーを設計し、実効性の高い関係人口の創出を図ります。

    ■ 合同会社Local Bridge 代表社員 滝本颯真のコメント

    「地域の魅力を最大化するためには、ロジックとしての情報だけでなく、人の心を震わせる『熱量』が必要です。高橋氏の『言霊Studio』というブランド哲学は、私たちが目指す『地域の思いを届ける』という姿勢に合致しています。ポッドキャストという、プライベートで深い繋がりを持てるメディアを通じて、若年層をはじめとする多くの人々が、まだ見ぬ地域のファンになるきっかけを創り出していきます。」

    ■ 会社概要

    合同会社Local Bridge
    代表者:代表社員 滝本颯真
    所在地:福岡県福岡市 事業内容:SNS運用代行、動画制作、ウェブサイト構築、地方創生コンサルティング
    URL:https://www.localbridge.jp/

    言霊Studio(4AM)
    代表:髙橋 佑地
    事業内容:映像制作(MV/CM/ドラマ)、ビジュアルデザイン、音声コンテンツ制作
    URL:https://4am.framer.website/

  • 地方移住ナビ「ろからいふ。」、和歌山県白浜町東京事務所と連携し「ウェルビーイングマンス」を特集。

    自治体公式情報発信の強化第二弾。白浜町東京事務所の協力により、和歌山県全域の体験価値を可視化

    ■ 本件の概要

    地方移住・自治体情報の総合ナビ「ろからいふ。」を運営する合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表:滝本 颯真)は、和歌山県が主催する大型イベント「和歌山ウェルビーイングマンス(2026年2月開催)」の公式情報を集約した特設ページを公開いたしました。

    本プロジェクトは、白浜町東京事務所との密接な連携により実現。大分県臼杵市に続く「自治体公式協力コンテンツ」の第二弾として、情報の信頼性を担保しつつ、移住希望者が「現地での具体的な暮らしの質」をイメージできる構成となっています。

    ■ 背景:移住検討の軸が「スペック」から「ウェルビーイング」へ

    現在、地方移住を検討する層の間では、補助金や住居費といった「スペック(条件)」だけでなく、その土地で得られる「心身の健康」や「社会的つながり」=ウェルビーイングを重視する傾向が強まっています。

    しかし、自治体が発信する情報は多岐にわたり、移住希望者が自分に合った「体験イベント」に辿り着くのが難しいという課題がありました。 「ろからいふ。」は、この情報のミスマッチを解消するため、自治体の一次情報を独自の視点で再編集。和歌山県が官民一体で推進する「ウェルビーイング」の取り組みを、プラットフォームの力を通じて全国へ発信します。

    ■ 掲載コンテンツ:和歌山ウェルビーイングマンスの特徴

    本特設ページでは、2月の1ヶ月間にわたって和歌山県内全域で開催される多彩なプログラムを、「暮らしの体験」という軸で整理して紹介しています。

    • イベント名: 和歌山ウェルビーイングマンス

    • 開催期間: 2026年2月1日(日)〜2月28日(土)

    • 主な内容:

      • ワークスタイル: ワーケーションを通じた新しい働き方の提案

      • ライフスタイル: 自然との共生、食、マインドフルネスをテーマにした体験

      • コミュニティ: 移住者や地域住民とのディープな交流会

    • 特設ページURL: https://localife.localbridge.jp/events/20260201-minabe

    ■ 合同会社Local Bridge 代表 滝本 颯真のコメント

    「私たちが目指すのは、単なる移住情報の羅列ではなく、その土地での『人生の解像度』を上げることです。和歌山県が掲げるウェルビーイングというコンセプトは、まさに今の時代が求める移住の本質です。白浜町東京事務所様との連携により、公式ならではの安心感と、Webメディアならではの『伝わる編集』を融合させた発信が可能になりました。」

    ■ 今後の展開:自治体DXと「リアル体験」の融合

    「ろからいふ。」は今後も全国の自治体との公式パートナーシップを拡大し、2026年中に50自治体との連携を目指します。デジタル上での情報発信に留まらず、現地の「温度感」が伝わる動画コンテンツや、オンライン相談との連動など、移住検討者の心理に寄り添った多角的な支援を展開してまいります。