カテゴリー: 業務提携

  • 【業務提携】Local Bridgeと想空Labs、地方創生×クリエイティブ技術で地域DXを加速

    2026年5月3日

    合同会社Local Bridge

    【業務提携】Local Bridgeと想空Labs、地方創生×クリエイティブ技術で地域DXを加速

    〜Web開発分野での連携により、自治体・地方企業のデジタル基盤を強化〜

    地方創生マーケティングを展開する合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表:滝本 颯真、以下「Local Bridge」)は、想像の枠を超えたアプローチと確かな技術力で企業の想いをカタチにする想空Labs(以下「SoLaLabs」)と、Web開発分野における業務提携を締結いたしました。本提携により、地方自治体や地方企業が抱える課題を、より高度な技術力で解決するデジタル基盤の構築を目指します。


    ■ 提携の背景と目的

    Local Bridgeは、「地域の魅力をデジタルの力で最大化する」をミッションに、観光・移住支援プラットフォーム「ろかまっぷ」「ろからいふ」の展開やSNSマーケティングを通じ、関係人口の創出に取り組んでまいりました

    一方で、多くの地方自治体や企業では、Webサイトの高度な機能拡充や独自のシステム開発において、専門的な技術リソースの不足が課題となっています。今回、エンジニアリングに強みを持つSoLaLabsと提携することで、Local Bridgeが培ってきた地域マーケティングの知見に、SoLaLabsの高度なWeb開発・実装力を融合させ、地域課題に特化したデジタルソリューションの提供を強化いたします。

    ■ Web開発分野における具体的な連携内容

    1. 次世代型自治体・地域ポータルサイトの開発

      ユーザー体験(UX)を重視した、移住定住・観光促進のための高機能なWebサイト開発を共同で行います。

    2. 地域DXを支援する独自システムの構築

      SoLaLabsの技術力を活用し、地域経済を活性化させるための予約システムやデータ分析基盤などの構築を支援します。

    3. 「ろかまっぷ」「ろからいふ」の技術基盤強化 弊社サービスにおけるWeb版およびアプリ版の機能拡充において、最新のフロントエンド/バックエンド技術を導入し、安定性と拡張性を向上させます

    ■ 両社代表コメント

    合同会社Local Bridge 代表 滝本 颯真

    「地域にはまだ眠っている魅力が多くありますが、それを届けるための『器』となるデジタル基盤が不足している現状があります。技術に一切の妥協を許さないSoLaLabs様との提携により、地方から世界へ誇れるWeb体験を創出していけると確信しています。」

    想空Labs 代表 角田 悠綺

    「想像の枠を超え、心躍る体験を社会に実装するクリエイティブ・コレクティブとして、地方創生に圧倒的な熱量と現場感を持つLocal Bridge様とパートナーシップを組めることを大変光栄に思います。我々が培ってきた高度なWeb開発力と柔軟な創造力を、地域の課題解決に直結する『デジタル基盤』として形にすることで、地域の魅力を無限に広げる一助となるよう、技術の社会実装を共に進めてまいります。」


    ■ 会社概要

    合同会社Local Bridge

    代表:滝本 颯真
    所在地:福岡県福岡市中央区天神2丁目2-12
    事業内容:地方創生マーケティング、SNS運用、動画制作、移住観光支援サービスの提供
    URLhttps://www.localbridge.jp/

    想空Labs

    代表:角田 悠綺
    所在地
    :東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
    事業内容:Web・アプリ開発、映像・写真制作。
    URLhttps://solalabs.jp/


    【本件に関するお問い合わせ先】

    合同会社Local Bridge
    Email:takimoto.soma@localbridge.jp

  • 合同会社Local Bridgeとコクー株式会社が業務提携

    〜累計10億インプレッション超のSNS運用ノウハウ×「デジマ女子」等の多様なデジタル人財で、地方創生と地域DXを加速〜

    「地域の魅力を、デジタルの力で最大化する」をミッションに掲げる合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長 兼 CEO:滝本 颯真)は、「人財×デジタル」で社会のDXを支援するコクー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:入江 雄介)と業務提携し、戦略的SNS運用と独自のDXエコシステム「ろかシリーズ」を活用した地方創生支援プロジェクトを本格始動いたします。

    ■ 背景と提携の目的

    地方自治体において「関係人口の創出」や「移住促進」は急務ですが、継続的な情報発信や地域DXを推進するデジタル人材の不足が深刻な課題となっています。

    合同会社Local Bridgeは、これまで90アカウント以上のSNS運用を担当し、総インプレッション回数10億1900万回以上、フォロワー総数620万人以上という圧倒的な実績を持っています。「保存されるガイドブック運用」や「双方向のコミュニティ創出」を通じて、単なるバズではなく地域を深く愛する「ファン」を育成してきました。

    一方、コクー株式会社は「デジタルの力でダイバーシティ&インクルージョンがあたりまえの社会を創る」をパーパスに掲げ、デジタルマーケティング業務に伴走支援する「デジマ女子」など、多様なデジタル人財によるDX支援を展開しています。また、地方におけるデジタル未経験者の雇用と人財育成を通じた「地方創生」を重要テーマとして掲げています。

    本提携では、Local Bridgeの持つ「SNS・デジタルマーケティングの圧倒的な知見」と、コクーの有する「多様なデジタル人財と強力な実行力」を掛け合わせることで、地域に根ざした持続可能なSNS運用体制とDX推進の基盤を構築します。

    ■ 連携による具体的な取り組み

    1. 「ファン化」に特化した戦略的SNS運用体制の構築
    Local Bridgeが策定する、視覚的な訴求力とリアルタイムな情報拡散力を活かしたSNS戦略(若年層や女性層のエンゲージメント向上、公式ならではの深掘りコンテンツ企画など)を、コクーのデジタル人財が伴走して運用・実行します。知的好奇心を刺激し、地域のファンを持続的に育成する体制を提供します。

    2. 包括的DXエコシステム「ろかシリーズ」との連動・導入支援
    SNSでの認知拡大をゴールとせず、Local Bridge独自のサービスである「ろかシリーズ」へ誘導し、地域の課題解決に直結させます。

    • ろかまっぷ。:AIが最適な旅行ルートを自動作成し、観光をスマートに支援。

    • ろからいふ。:移住環境の体験から、自分にぴったりの地域診断までをスムーズに提供。 これらのシステムの自治体・地域企業への導入や運用サポートにおいて、コクーのDX支援ノウハウを活用し、観光・購買・移住・就労を一本の線で繋ぎ、地方関係人口を増やします。

    ■ 代表からのコメント

    合同会社Local Bridge 代表取締役社長 兼 CEO 滝本 颯真
    「私たちは『その土地一番のファンになり、ビジネスとして持続可能な形での課題解決に挑む』ことを大切にしています。コクー株式会社様の有する多様なデジタル人財と強力な実行力をお借りすることで、私が知能制御工学で学んだ知識や、登録者200万人超のYouTubeチャンネル専属編集で培ったデジタルスキルを、さらに多くの地域の魅力最大化に還元できると確信しております。」

    ■ 会社概要

    合同会社Local Bridge (ローカルブリッジ)
    所在地:福岡県福岡市中央区天神2丁目2-12
    代表者:代表取締役社長 兼 CEO 滝本 颯真
    設立:2026年1月 事業内容:YouTubeやSNSを通じた広告マーケティング事業、HP作成、動画/写真撮影編集/イベント運営
    URL:https://www.localbridge.jp/

    コクー株式会社 (COCOO Corp.)
    所在地:東京都千代田区神田神保町3-29 帝国書院ビル5階
    代表者:代表取締役CEO 入江 雄介
    設立:2019年2月 事業内容:人財×デジタル事業(DXコンサルティング事業、EXCEL女子事業、デジタルマーケティング事業、RPA事業、データサイエンス事業、AI事業、ITインフラ事業、エデュケーション事業等)
    URL:https://cocoo.co.jp/


    【メディア関係者からのお問い合わせ先】
    合同会社Local Bridge 広報担当
    Email:takimoto.soma@localbridge.jp

  • クリエイティブブランド「言霊Studio」と提携。次世代Podcast事業を開始

    〜「声」と「物語」で、地域のファンを動かす。シネマティックなポッドキャスト制作とデジタル音声広告で、深い共感を生む新しい地方創生へ〜

    地域の課題解決をデジタルソリューションとクリエイティブで支援する合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表社員:滝本颯真、以下「Local Bridge」)は、映像作家・クリエイティブディレクターの髙橋佑地氏が主宰するクリエイティブブランド「言霊Studio(ことだまスタジオ)」と、地方創生における音声マーケティング事業の推進を目的とした業務提携を開始いたしました。

    ■ 提携の背景:視覚を超え、心に直接届ける「聴く地方創生」の確立へ

    現在、SNSや動画による情報発信が主流となる一方で、情報の消費スピードが加速し、地域の「深い物語」や「人の想い」が十分に届きにくいという課題があります。Local Bridgeは、知能制御工学に基づいたデータ分析とSNS運用を通じ、地域の魅力を戦略的に可視化することに強みを持っています。 一方、髙橋佑地氏率いる「言霊Studio」は、MVやCM制作で培ったシネマティックな表現力を用い、言葉に宿る力=「言霊」を最大限に引き出す音声コンテンツ制作に卓越した技術を有しています。 本提携により、Local Bridgeの「分析・拡散力」と、言霊Studioの「情緒的クリエイティブ」を融合。自治体や地域事業者が抱えるブランディングの課題に対し、リスナーの記憶に深く刻まれるポッドキャストという新たな解決策をワンストップで提示してまいります。

    ■ 具体的な取り組み内容

    1. 「シネマティック・ポッドキャスト」による地域ブランドの構築

    地域の自然音や職人の息遣い、住民の本音などを「一つの作品」として昇華させる高クオリティな番組制作を行います。4AM/言霊Studioの演出技術により、リスナーがその土地を旅しているかのような没入体験を創出。SNSの短尺動画では伝えきれない、地域の「温度感」を資産型コンテンツとして蓄積します。

    2. データドリブンなデジタル音声広告の戦略運用

    SpotifyやApple Podcast等のプラットフォームを活用し、ターゲット層へピンポイントに音声を届ける広告運用を行います。Local Bridgeが持つデータ分析ノウハウを活かし、聴取完了率やリスナー属性を精密に測定。一過性のプロモーションで終わらせず、改善を繰り返しながら「確実に関心層へ届く」プロモーションを実現します。

    3. 「ろからいふ。」等の既存プラットフォームとの多角的な連動

    制作した音声コンテンツを、Local Bridgeが運営する移住支援メディアやSNSチャネルと連動させます。「耳で聴いて興味を持ち、Webで深く知り、ツアーで実際に訪れる」という、五感を通じた多層的なカスタマージャーニーを設計し、実効性の高い関係人口の創出を図ります。

    ■ 合同会社Local Bridge 代表社員 滝本颯真のコメント

    「地域の魅力を最大化するためには、ロジックとしての情報だけでなく、人の心を震わせる『熱量』が必要です。高橋氏の『言霊Studio』というブランド哲学は、私たちが目指す『地域の思いを届ける』という姿勢に合致しています。ポッドキャストという、プライベートで深い繋がりを持てるメディアを通じて、若年層をはじめとする多くの人々が、まだ見ぬ地域のファンになるきっかけを創り出していきます。」

    ■ 会社概要

    合同会社Local Bridge
    代表者:代表社員 滝本颯真
    所在地:福岡県福岡市 事業内容:SNS運用代行、動画制作、ウェブサイト構築、地方創生コンサルティング
    URL:https://www.localbridge.jp/

    言霊Studio(4AM)
    代表:髙橋 佑地
    事業内容:映像制作(MV/CM/ドラマ)、ビジュアルデザイン、音声コンテンツ制作
    URL:https://4am.framer.website/

  • 地方移住ナビ「ろからいふ。」、和歌山県白浜町東京事務所と連携し「ウェルビーイングマンス」を特集。

    自治体公式情報発信の強化第二弾。白浜町東京事務所の協力により、和歌山県全域の体験価値を可視化

    ■ 本件の概要

    地方移住・自治体情報の総合ナビ「ろからいふ。」を運営する合同会社Local Bridge(本社:福岡県福岡市、代表:滝本 颯真)は、和歌山県が主催する大型イベント「和歌山ウェルビーイングマンス(2026年2月開催)」の公式情報を集約した特設ページを公開いたしました。

    本プロジェクトは、白浜町東京事務所との密接な連携により実現。大分県臼杵市に続く「自治体公式協力コンテンツ」の第二弾として、情報の信頼性を担保しつつ、移住希望者が「現地での具体的な暮らしの質」をイメージできる構成となっています。

    ■ 背景:移住検討の軸が「スペック」から「ウェルビーイング」へ

    現在、地方移住を検討する層の間では、補助金や住居費といった「スペック(条件)」だけでなく、その土地で得られる「心身の健康」や「社会的つながり」=ウェルビーイングを重視する傾向が強まっています。

    しかし、自治体が発信する情報は多岐にわたり、移住希望者が自分に合った「体験イベント」に辿り着くのが難しいという課題がありました。 「ろからいふ。」は、この情報のミスマッチを解消するため、自治体の一次情報を独自の視点で再編集。和歌山県が官民一体で推進する「ウェルビーイング」の取り組みを、プラットフォームの力を通じて全国へ発信します。

    ■ 掲載コンテンツ:和歌山ウェルビーイングマンスの特徴

    本特設ページでは、2月の1ヶ月間にわたって和歌山県内全域で開催される多彩なプログラムを、「暮らしの体験」という軸で整理して紹介しています。

    • イベント名: 和歌山ウェルビーイングマンス

    • 開催期間: 2026年2月1日(日)〜2月28日(土)

    • 主な内容:

      • ワークスタイル: ワーケーションを通じた新しい働き方の提案

      • ライフスタイル: 自然との共生、食、マインドフルネスをテーマにした体験

      • コミュニティ: 移住者や地域住民とのディープな交流会

    • 特設ページURL: https://localife.localbridge.jp/events/20260201-minabe

    ■ 合同会社Local Bridge 代表 滝本 颯真のコメント

    「私たちが目指すのは、単なる移住情報の羅列ではなく、その土地での『人生の解像度』を上げることです。和歌山県が掲げるウェルビーイングというコンセプトは、まさに今の時代が求める移住の本質です。白浜町東京事務所様との連携により、公式ならではの安心感と、Webメディアならではの『伝わる編集』を融合させた発信が可能になりました。」

    ■ 今後の展開:自治体DXと「リアル体験」の融合

    「ろからいふ。」は今後も全国の自治体との公式パートナーシップを拡大し、2026年中に50自治体との連携を目指します。デジタル上での情報発信に留まらず、現地の「温度感」が伝わる動画コンテンツや、オンライン相談との連動など、移住検討者の心理に寄り添った多角的な支援を展開してまいります。

  • 合同会社Localbridgeと合同会社TALENZAが業務提携

    合同会社Localbridgeと合同会社TALENZAが業務提携

    〜映像制作・旅行企画と「スポーツ・芸能マネジメント」を融合。アスリートやタレントの価値を最大化し、地域振興の新たな形を共創〜

    合同会社Localbridge(本社:所在地、以下「Localbridge」)と、合同会社TALENZA(本社:所在地、以下「TALENZA」)は、両社の事業発展を目的とした業務提携契約を締結いたしました。Localbridgeの持つ「クリエイティブ・旅行企画力」と、TALENZAの持つ「スポーツマネジメント・キャスティング力」を掛け合わせ、アスリートやタレントの個性を活かした地域活性化プロジェクトを本格始動いたします。

    ■ 業務提携の背景と目的

    現在、地域振興や観光プロモーションにおいて、ストーリー性のある映像コンテンツや、スポーツを通じた健康・交流を軸とした体験型企画の需要が高まっています。 こうした市場背景を受け、映像制作および旅行企画に強みを持つLocalbridgeと、アスリートやタレントのマネジメントおよびキャスティングにおいて豊富な実績を持つTALENZAが提携いたしました。 本提携により、アスリートの身体能力やタレントの発信力を、地域の観光資源や企業のブランディングと結びつけることで、従来の枠組みを超えた新たな付加価値を創出することを目的としています。

    ■ 本提携における主な取り組み内容

    1. スポーツマネジメント・キャスティングを活用した地域振興 TALENZAがマネジメントするアスリートやタレントを、Localbridgeが企画する地域活性化プロジェクトや観光PRに起用します。 スポーツイベントの開催や、アスリートによる健康・教育をテーマにした体験ツアーなど、独自の切り口で地域の魅力を発信します。
    2. タレント×映像によるストーリー型プロモーションの制作 Localbridgeが企画する映像コンテンツに、TALENZA所属のタレントが出演。 アスリートの挑戦する姿やタレントの個性を活かしたドキュメンタリー、旅番組など、視聴者の共感を生む高品質なコンテンツを共同制作します。
    3. SNS・デジタルメディアを活用した多角的なPR 両社は本提携を通じて創出された成果物を、それぞれのポートフォリオやSNS、ウェブサイト等で実績として積極的に公開します。 タレントによるSNS発信についても、プロジェクトのイメージに合わせ適切に管理・運用を行い、情報の拡散力を最大化させます。

    ■ 具体的な活用シーン(例)

    • アスリートと一緒に巡る「スポーツ×観光」体験ツアーの企画・運営
    • 自治体の魅力を伝える、所属タレント出演のPRドラマやCMの制作
    • スポーツを通じた企業のチームビルディングや、ブランディング映像の受託制作

    ■ 代表者メッセージ

    • 合同会社Localbridge 代表 滝本颯真: 「TALENZA様との提携により、弊社の映像や企画に『人の魅力』という強力な要素が加わることを大変嬉しく思います。地域の素晴らしい資産を、より感情に訴えかける形で届けてまいります。」
    • 合同会社TALENZA 代表 小久保直紀: 「Localbridge様の持つクリエイティブな視点と旅行企画のノウハウは、所属タレントの新たな可能性を引き出すものと確信しています。共に新しいエンターテインメントの形を模索してまいります。」

    【合同会社TALENZAについて】

    アスリートのスポーツマネジメントやタレントのキャスティング、プロモーション支援を行う企業です。個々の能力を最大化し、メディアやイベントを通じた価値創出を支援しています。 URL:https://www.talenzainfo.com/

    【合同会社Localbridgeについて】

    「映像制作」と「旅行企画」を軸に、自治体や企業の課題解決をクリエイティブの力で支援しています。

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    本件に関するお問い合わせ先 

    合同会社Localbridge(代表:滝本颯真)

    メールアドレス:takimoto.soma@localbridge.jp  / 電話番号:070-4176-3207

    合同会社TALENZA(代表:小久保直紀)

    メールアドレス: talenza.kokubo@gmail.com /電話番号:092-402-5300